無党派層の43%「民主に投票」 比例投票先、   

無党派層の43%「民主に投票」 比例投票先、
衆院選世論調査
 共同通信社が20~22日に実施した衆院選情勢に関する全国電話世論調査では、無党派層の43・0%が比例代表で民主党に投票すると答え、自民党の15・8%と3倍近い差がついた。05年の前回衆院選時の調査では自民26・5%、民主25・9%と、わずかながら自民が上回っており、無党派層の支持動向の変化が今回の「民主旋風」の要因の一つになっている構図が浮き彫りになった
[PR]

by iso129 | 2009-08-24 10:12 | 政治あれこれ

<< 陽だまりの会 「政権交代」今回の選挙に関心あ... >>