節約時代の病院へのかかり方:前田清貴事務所開設   

昼ごろから激しい雨模様。にもかかわらず多くの人がつめかけていただいて会場は立ち見状態でした。前田きよたか氏の決意表明のあとに小生に順番が。「乾杯」と言わず「激励の発声」とのことでした。その前にきのうまで前田総長と駅頭活動でマイクを握った内容を会場の皆さんに、次のようにお伝えしました。

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医療・介護を良くする事は、人々を幸せにすること。
元気な人、活力あるまちをつくるのが、政治の仕事。
財政を立て直し、市民に還元してゆく。
生命を大切にする政治。弱い人の立場を守る政治。
新病院の建設は言われている建設費の3分の一・75億円でできる。
250億円もの莫大な建設費用は、節約時代の今疑問だ・おかしい。
チェンジまつどを提案し、市民の為の政治とは何か、市民の皆さんとともに行動してゆきます、と。
あわせて、31,742人の署名活動の報告とお礼を披露。

新病院は、私たちの新しいリーダーとなる
     前田清貴氏とともに考え進めていきましょう・・・”ガンバロー” と
     発声!の音頭をとらせていただきました。
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千葉西総合病院総長・前田清貴氏は、このほど医療の現場から
「チェンジまつど」を掲げて松戸市の改革・改善をするため
「前田きよたか後援会事務所」を、新松戸に開設しました。


「節約時代の 病院へのかかり方」の著書は、医療の現場から医療制度の改革を訴え医療費の節約を訴える時代にマッチした日本の課題を提言しています。

※松戸市新松戸3丁目105−1 サンライト壱番街の向かい側でハローマート駐車場横。
緑色の看板「チェンジまつど」が目印。 TEL047ー344ー6650
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by iso129 | 2010-03-06 14:08 | 政治あれこれ

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