陽だまり・・午後の陽光あふれる・・   

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ふれあい22は、「常盤平福祉センター」
 「障害者福祉センター」
 「こども発達センター」
 『教育研究所五香分室」からなる。
 
 松戸市の中でも、「金食い虫の施設」といわれているのだそうだ。
ある意味、松戸市には贅沢な施設と揶揄されているのでしょうか・・・
わたしは、そうは思いません。

 肢体不自由児通園施設、発足の昭和43年からの沿革がある。
平成10年に、ふれあい22開設・・・
 既設の保健室、また「あゆみ学園」「ゆうかり学園」「ことばの相談室」は統合されて「こども発達センター」に、『身体障害者福祉センター』は『障害者福祉センター』として開設された・・・

 ふれあいを大切にした地域社会実現のために、先導的な役割を担っている・・・午後からの視察ということもあって、通園児童らは帰宅されてその姿は見られませんでしたが、
明るい陽光の中で、未来に向かって日々過ごされていることを想いました。
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by iso129 | 2007-01-25 14:52 | 政治あれこれ

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