政権交代を訴える、内山あきら   

d0009828_1044268.jpg

昨日30日木曜日は、北小金駅。この朝も、通勤通学へ足早に改札へ向かう駅頭で、民主党への支持と政権交代を訴えました。内山あきらの「駅前通信」142号のチラシを配りながらのいつもの早朝活動ですが、最近の反応は「民主党がんばれ」の声がよく掛かります。気持ちを引き締め愚直に訴え続ける・・・。街頭に出て立っているから、さまざまなご意見を直接いただくことが出来ます。エールも、叱咤も、両方ともに有難い事です。
 先月9月、自民党総裁選挙の直後に寄稿した「文芸春秋」では、「私は決断した。国会の冒頭で、堂々と私とわが自民党の政策を民主党・小沢代表にぶつけその賛否をただしたうえで国民に信を問おうと思う。」と、麻生首相は、自らの政権プランを書いていました。また「強い政治を取り戻す発射台として、まず国民の審判を仰ぐのが最初の使命だと思う」と。
 
[PR]

by iso129 | 2008-10-31 10:07 | 政治あれこれ

<< 愚直に、政権交代! 流山 赤城神社の大しめ縄 >>