若いツバメと駅頭活動   

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 火曜日の朝は新松戸駅。毎週のことだから、今日はどのような発見があるかな?と思いながら駅頭に向かいます。朝刊にさっと目を通して、ネタを拾うことも欠かせない。朝刊一面大見出しが各誌によって異なるときは、特に話題のひとつとなるから、新聞売り場にも注目する。出かける人たちの服装に季節の移ろいを観る。今朝は、傘を持参する人が多かったから、雨の確立50%などと天気予報の察しもつく。荷物の多い人は、こちらのチラシまで手を伸ばさないものだから、今朝は〝イマイチ”だった。
 8時に終了して、モーニングサービスにはいる駅近くのいつもの店。
入り口の天井に、ことしもツバメが巣を作っていた。春に到来し、営巣し子育て、秋には南方へ去る。燕返しとはよく言ったもので、翼がよく発達しているから、すばやく飛び出しては昆虫などを捕食している。
話はなんですが・・どうして?「若い燕」=年上の女性にかわいがられている若い男=と。
ここに、ツバメが登場するのですかね?誰か教えてくださいな。
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by iso129 | 2009-04-21 08:09 | づ・れ・づ・れ・草

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