<   2008年 05月 ( 33 )   > この月の画像一覧   

成田出国   

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出国手続きを終え、搭乗へ。
おや、まあ・・・
「白い恋人」じゃありませんか!

昨年から、ことしにかけて一気に火を噴いたさまざまな『問題』
『偽』が、昨年一年の「流行語」とは、なんとも悲しい現実でした。
食の安全、企業倫理の確立を「再構築」してもらいたいものです!

JAL 11時間の直行便
96年・オーストラリア以来の、海外旅行でございます。
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by iso129 | 2008-05-22 12:14 | 合唱あれこれ

行って参ります~   

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オランダで演奏会

大門康彦 指揮 モーツアルト レクイエム
24日 ハーレムでの前夜祭コンサート
25日 コンセルトヘボウ本番

ハーレムはアムステルダムの郊外、ばすで30分ほどの海岸近くにある古くて小さな街。
会場のフィルハーモニーホールは、独特のホワイトウッドの内装で、比較的乾いた感触ながら、隅々まできれいに響きわたる会場・

アムステルダム・コンセルトヘボー
世界3大コンサートホールのひとつです。
ステージ奥の400席あまりがわれわれの合唱席ですが、オケの音楽を聴く特等席ともいえます。
ホールは高い天井で独特の音響があり、ステージから発信された音が残響と共に天井から降りそそいでくるような感覚を味わうことが出来る、という。
2階席中央が『女王様の席』と呼ばれ、最も良い音響を楽しめる。

胸躍る、初めての海外での演奏会。
日本からは40人を超える合唱団となりました。
特にまつこんの仲間には、すっかりお世話になりっぱなしです。
道中も心強い限りです。
みなさんのポーター役を務めて、がんばって参ります。
妻からのひとこと・・・合唱のことはともかく、みなさんのご迷惑にならないよう、嫌われないよう、行ってらっしゃい・・・
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by iso129 | 2008-05-22 10:20 | 合唱あれこれ

長岡ホテル ニューオオタニ   

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雨のテラスで、しばし・・。
駅まで濡れずに行ける好立地
ホテル内にインターネット施設無し
街中に、インターネットカフェも、なし。
視察を終えて、駅へ向かう街中の観光案内所みたいなところへ入った。・・・
そこで・・・
天才・山下清が、長岡の花火を讃えた言葉がある、ことを知りました。

昭和24年に長岡の花火の製造編場に現れ、ジーッと身動きもせずに突っ立ってみている、あの上半身裸の山下清・・・放浪・・・江戸川,両国の花火をちいさい頃から見て・・・真っ黒な夜空に光り輝く花火に魅了されていた。。。富士山とか『とにかく 日本一』が大好きな山下清・・・花火の日本一は不何処だろう・・・放浪・・・すごい夢を抱いて長岡までやってきた、ようで・・・
そして、名作は生まれた『長岡花火 祈り』

・・・みんなが爆弾なんかつくらないできれいな花火ばかりつくっていたらきっと戦争なんか起きなかったんだな・・・

 長岡花火が見事に描かれた、大風呂敷をお土産に買いました。


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by iso129 | 2008-05-20 09:23 | づ・れ・づ・れ・草

雨の長岡市   

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朝は、地元新聞から。
北海タイムス時代に、東京支社で全国の地方新聞の仲間らの顔が、一気に思い浮かぶ・・・新潟日報の、ハスキーヴォイス・熊さんは元気でいるだろうか・・・
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by iso129 | 2008-05-20 08:21 | 松戸あれこれ

  

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いそざき吉弘
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by iso129 | 2008-05-19 15:33 | 政治あれこれ

  

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いそざき吉弘
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by iso129 | 2008-05-19 15:18 | 政治あれこれ

議会広報委員会視察   

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新潟県長岡市へ議会のインターネット中継システムについて
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by iso129 | 2008-05-19 13:08 | 松戸あれこれ

のらくろ   

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いそざき吉弘
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by iso129 | 2008-05-18 19:56 | づ・れ・づ・れ・草

のらくろ   

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いそざき吉弘
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by iso129 | 2008-05-18 19:51 | づ・れ・づ・れ・草

森下のらくろーど!   

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松戸・日暮から、千代田線ー都営線を乗り継いで『森下』へ移動。
駅に着いた戸単に、この町は「のらくろ」一色、
生き生きした人間の顔がよく見えて、我が家へ帰ってきたみたいな、親しみのある、ほっとする、楽しいまちですね。
徒歩8分の森下文化センターへ、向かう道すがら・・・・。
歩行者天国になった道路上は、車から開放されて文字通り「人間」のものとなっていました。
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by iso129 | 2008-05-18 18:20 | づ・れ・づ・れ・草